March 2012
初めて本を書く人にお願いしている事 - HONZ →
本を書いた事がない人に最初の打ち合わせで必ずお伝えしている、
「やってはいけない事」、「やるべき事」
●自分の事は書かない
●時事ネタを書かない
●企画は他言してはならない
●メールの返事はお互い急がない
●打ち合わせはしない
●電話はしない
●構成案を作る
●毎月送る
●難しいものから取りかかる
●文字数を意識
●執筆期間は一年
●類語辞典を使う
●画像を送る時は複数ファイルを1圧縮ファイルにして
無料オンラインサーバーを使って送る
●Wordでデコレーションしても無意味
●本ができた後、宣伝する
●印税生活は無理
退会理由をお選びください(必須)
その他「その他」の場合はこちらへ理由をお書きください
理由を答えないと退会もさせてくれないようなサービスだから
– 理由を答えないと退会させてくれないサービスへの対応 - 頭ん中 (via otsune)
・自分は〇〇が好き
・CDを買った
・この音楽いいよね
↑
こういうのがアイデンティティだったりコミュニケーションのネタだったからだろ...
– 音楽業界はなぜここまで落ちぶれたのか : デジタルニューススレッド (via words-silence)
どうしてAmazonだけがこのように5-7年先を見て、行動ができるのか?ということに対して、インタビューを読むと、以下の2点がポイントだと思いました...
– Amazonは他のIT企業と違って5-7年先を見ることができる理由 - Future Insight
高校の家庭科で「男性は性に対して肯定的なのは快感から入るから。女性が否定的なのは生理痛はじめ不快感から入るからよ」と教わった。
– Twitter / @youkosu (via shibata616)
「巣立つ学生に」向けた はなむけの3原則
巣立つ学生に、世の中に対峙していくために大切な三つの原則を伝えます。
一つは「確認」。
ジャンク情報やあいまいな物言いに振り回されないために、どんな情報も発言も「誰がどこでいつ発したのか」を確認すること。確認できない情報には距離をおくこと。
二つ目は「具体化」。
「要するにこうだ」という抽象的な見解や断定的な主張に接したり、自分でも言いたくなったら、常に「たとえば?」と問う事。具体的事例に即して説明することが出来ない主張なら小学生でも言えます。「自然体が大事だ!」「具体的に説明して」
三つ目は「反論の推定」。
「絶対こうだ!」と思ったら、その考えに対してどんな有効な反論がありうるかを検討する習慣をつけること。自分の主張への効果的反論の可能性を常に念頭に置くと、その主張は飛躍的に説得力のある強靭なものとなります。
倦むことなく、「前へ!」
あまりにみみっちい話しなので。書くのも情けない話なのですが。ちょっと愚痴を聞いてください。
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– みみっちい話を聞いて下さい。: 河野美代子のいろいろダイアリー (via uessai-text) この方にお会いしたことがあるはず (via furoneko) (via miniatures, miniatures)
2009-10-07 (via gkojay, gkojay) (via motomocomo, motomocomo) (via sakimura, sakimura)
食べログの村上さんは、もともとアクセンチュアの腕っこきのSEだった方で、かつ東京レストランガイドや東京グルメのユーザーでした。東京グルメでのハンドル名はたしか、「...
– (via otsune)
『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
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– 『忙しい人』と『仕事ができる人』の20の違い - モチベーションは楽しさ創造から (via swwwitch)